SBI FXトレードの取引ツールはシンプル&高機能で使いやすい!|SBIFXトレード.com

SBI FXトレードの取引ツールはシンプル&高機能で使いやすい!

SBI FXトレードの取引ツールはシンプル&高機能で使いやすい!そこでSBI FXトレードの取引ツールの特徴おご紹介いたします!

FXトレードは取引ツールが大事

FXトレードをするにあたって重要な要素の一つは取引ツールの出来栄えです。どれだけ相場を読めても資金があっても、取引ツールの出来がよくなかったら売買タイミングを逸してしまう可能性があります。中長期のゆっくりとした取引ならまだしも、超短期売買のスキャルピングやデイトレードを行う場合、やはり瞬発力のあるトレードをしなければなりません。そのうえで取引ツールの操作性や見やすさなどは重要項目です。また中長期の場合でもテクニカル指標や為替情報の豊富さは大切な機能になりますので、ここらへんのポイントはおさえておくべきでしょう。他の点として、スマホなどのモバイル端末対応のソフトを提供しているかもチェックしたい点です。短期トレーダーの場合、為替レートはいつも気になるものですので、外出先に気軽にレートを確認できるのは便利です。PC版とモバイル版両方を提供しているFX会社が理想と言えます。

SBI FXトレードの取引ツールはシンプル&高機能

SBI FXトレードではPCにインストールする「リッチクライアント型」というタイプと、WEB上で取引するタイプ、そしてスマートフォン用のアプリタイプなどバリエーション豊かな取引ツールが準備されています。家でPCをチェックできる時だけでなく外出先でスマホでトレードが自由に出来るのは大きなポイントです。リッチクライアント型もWEB型も両方とも2WAY注文がワンクリックで可能です。2WAY注文とはスリッページ幅をあらかじめ決めておいて、もし注文が処理される時にその幅の中に注文の値が収まっていれば約定するという仕組みです。顧客が注文を出してからFX業者のサーバーに注文が到着するまでには多少のタイムラグがあり、その結果注文の値と約定の値が異なってしまうことがあります(これをスリッページと言う)。この値段のズレをある程度考慮した設定で注文できる便利な機能が2WAY注文なのです。リッチクライアント型はマウスだけでなくショートカットでの注文が可能という点も瞬間的な取引をするのに便利です。

SBI FXトレードスマホ対応で内容も充実

SBI FXトレードは、モバイル版であるスマホ対応のアプリも秀逸です。こちらでは4画面分割でチャートが表示できます。さらにそれぞれのチャートの拡大表示ができるのでスマホの小さな画面でも見やすくなります。テクニカル指標は全部で13種類、時間足表示は12種類を揃えています。そして個人的に便利だなと感じるのは、音声でレートを教えてくれる機能です(リッチクライアント型も対応)。四六時中スマホを見ているわけにはいきませんから、作業をしながらでもレートの値動きが把握できるこの機能は重宝できます。

まとめ

スマホ版はアンドロイド系スマホやiPhoneにも対応しています。SBI FXトレードの取引ツールは他にも便利な機能がたくさんあります。詳細は公式ホームページから確認すると良いでしょう。